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蒸し大豆突撃レポート

Vol.1 ボクシングジム編
マルヤナギ:黒澤マルヤナギの「蒸し大豆」「蒸し黒豆」が消費者のところでどんな風に召し上がっていただいているのか、いろんなところに出没してインタビューしていきたいと思います。
まず、第1回目として、将来のプロボクサーを目指す若者たちが集まるボクシングジムでひそかにブームになっているという話しを聞きつけ、早速私、黒澤(商品開発担当)が取材にいかせていただきました。
今スポーツ選手の間でひそかなブームが…
ジム外観今回は、マルヤナギの「蒸し大豆」「蒸し黒豆」20パックが5秒で売り切れるといわれる、西院ボクシングジムに突撃取材を行いました。西院ボクシングジムは阪急西院駅から徒歩5分、住宅街の中にあるジムです。そこでは、プロのボクサーを目指して日々練習と体作り、試合の前にはつらい減量などが行われていました。
取材に行かせていただいた日はインターハイの予選を2日後に控えた練習ということもあり、練習にも気迫が感じられました。今回はその中の6名が取材に応じてくださいました。

まずは練習。練習は通常、17時から20時まで、夏でも暖房をつけ、霧吹きで水蒸気を噴霧し、室内をサウナ状態にして行われています。 立っているだけでも暑くて、耐えられない状態でした。厳しい世界ときいていたけど、想像以上に厳しい世界でした。

シャドー サンドバッグ チビッコボクサー
未来のボクサーを夢見て、ボク達も頑張ってます!蒸し大豆も一度たべてみたいな…(僕らまで回ってこないし…)

さて、みっちり3時間の練習が終了しました。ここからです…「5秒で売り切れる」蒸し大豆の光景が見られるのです。ワクワクしてきました…

コーチが、おもむろに2ケース「蒸し大豆」と「蒸し黒豆」をかかえておもむろに床に置いたかと思うと…なんということでしょ〜!!!

争奪戦
すごい!こんな売れ方を見たことがない!なんだか獲物に群がる野獣って感じで、ちょっと怖かったです…。高校生がここまでやるか!


空っぽ
見捨てられたダンボールが、なんだか可哀想なことに


満面の笑
獲物を獲得した野獣たちが、優しいハンサムボーイに変身。練習で見せた険しい顔とは全く違って、“可愛い”です。 やっぱり高校生。


練習終了後、獲得した「蒸し大豆」「蒸し黒豆」をその場に座り込んで、パクパク食べていました。
練習後30分以内に、良質なタンパク質を補給することで、激しく痛めた筋肉を早く修復しより強靭な筋肉を作るんだそうです。がんばれ未来のチャンプ! それにしても、皆さん、本当においしそうに食べています。袋の中身はあっという間になくなってしまいました。こんなにおいしそうに食べられると、本当にうれしくなってしまいました…

豆を食べる 豆を食べる
豆を食べる 豆を食べる

確かに、このボクシングジムではマルヤナギの「蒸し大豆」「蒸し黒豆」はブームになっているのがわかりました。体作りで一役かっていることもうれしいのですが、本当においしそうに、みんなでしゃがみこんでパクついている姿を見て、男のロマンを感じてしまいました。

マルヤナギ:黒澤 次回の突撃インタビューは引き続き西院ボクシングジムで、蒸し大豆派と蒸し黒豆派に分かれていることがわかったので、ついでにインタビューしてしまいました。
内容は、次回アップまで乞うご期待!

京都西院ボクシングジムHP http://saiinngym.jp/
Vol.1 ボクシングジム編
Vol.2 ボクシングジム続編
Vol.3 大豆生産者編
Vol.4 ジュースデリ
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Vol.5 GOHAN & BAR
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Vol.6 甲南大学
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